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Silverbullet

Author:Silverbullet
ルエリ鯖主に7ch/モハフは3鯖
名前の由来は「銀の弾丸」で、通称ギンダマン。
勇者とは究極の器用貧乏である。

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ここまでくると、消化試合
 1574年4月。
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 浅井家はほぼ滅んでます(報告
 北陸へ向かう島津家の軍勢がパない。

 1575年4月。
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 武田家が織田家に滅ぼされる。そんなことしてる場合か、織田家よ。徳川家が追い詰められる流れで、漁夫の利を得に来た北条家とぶつかる。また、浅井家を滅ぼす勢いが余って上杉家ともぶつかるという三正面作戦になってしまうが、ここまでくると消化試合感もある。

 1576年5月。
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 上総国、下総国も制圧。

 1577年、1578年と、北上を続ける。
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 1579年9月。
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 本州を制圧。
 捕縛した武将を登用するため、捕虜のいない部隊を残して全軍帰還する。史実武将を全員家来にする、というプレイ実績があるんですもの。

 というわけで、
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 全国統一。
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 お疲れ様でした。

野望 | 19:36:05 | Trackback(0) | Comments(0)
戦争は数、は前提条件
 織田家との戦端を開き、石山本願寺を滅亡させる。とばっちりに近いけど、織田家と島津家のぶつかり合う戦場に軍勢を出してきたら、そりゃ両軍からつぶされるよね。どっちかの味方ならともかく。

 1571年4月。
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 いかな大軍であっても、タイミングをずらしつつ複数の方向から攻め込まれては、移動のタイムロスが致命的な結果を招くことがある例である。軍勢を分割し、各個撃破だ。
 同盟を結んだ浅井家は「困惑」モードになりはしたが、やはり攻め込んではこない模様。

 1571年10月。
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 地理的条件から、一箇所に集まらざるを得ない織田家に四方向から進軍。これダゴン星域会戦みたいな展開じゃないですか? いかな大軍といえども遊兵をつくってはダメという例である。伊賀上野城そばに7361の大きな部隊があるが、前線で戦えていない。
 次の局面では、この部隊が四方向から包囲攻撃を受けることになるのである。
 戦争は数、は前提条件である。区々たる用兵など必要ない、というのは、正面決戦で優勢な場合だけ。

 1572年5月。
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 鈴鹿山地を越え、織田家の本拠地、尾張国が見えてきた。織田家の軍勢はほぼ壊滅しており、援軍として出てきた徳川家が主力になりつつある。連戦になるが、九州全土に渡る念入りな内政で随時交代しつつ前線を押し上げ続ける。

 1573年4月。
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 尾張国を概ね抑える。織田家の領土は元武田家の領土だった山のほうに点在するばかりになった。こうなると、豊富な人材があっても、兵力を整えることができなくなるため、さすがの織田家も攻勢が弱まる。

 同年6月。
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 浅井家が「同盟期間終わったし、後ろから襲うわ」と宣言してくる。このゲーム、同盟中に同盟期間の更新ができないという仕様のため、延長したいな~と思っていても、こういうことが起きる。まじで油断ならない。
 だがしかし、こんなこともあろうかと、石山御坊には、毛利家、三好家、長宗我部家から登用した武将をしこたま移動させていたのだ。距離が離れているため、このあたりは委任軍団となって、直接操作はできない。しかし、毛利家の三本の矢軍団なら順当に蹴散らしてくれるであろう。
 行け、委任軍団よ!

野望 | 18:56:54 | Trackback(0) | Comments(3)
ちゃんと外交コマンドを利用
 三好家は一度攻め込んできたけど、撃退したらおとなしくなった。一安心だ。

 1569年4月。
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 毛利家を追い詰めた。
 ここまでくれば、三好家と戦端を開いても問題あるまい。昨年の手合わせで手に負えないような相手ではないことが既にわかっているからな!

 1570年4月。
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 四国から三好家を追い出しているうちに、織田家が漁夫の利をゲットしていた。が、あんな場所に拠点を確保しても、街道が狭いので大軍は動かせまい。三好家の次は織田家が相手になりそうだ。

 ただ、織田家は浅井家と婚姻関係なので、このまま織田家との戦争になると、同時に浅井家も相手にしないといけなくなるのだが、それはつらい。ここは外交コマンドの出番か。

 拡大画面。
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 大軍に区々たる用兵など必要ない、と言いたくなるような状況である。

 同年10月。
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 浅井家への工作により、同盟を結べるようになったので、12ヶ月の同盟を結ぶ。浅井家のマークの周りにうっすら緑色の枠がついていることがわかるだろう。
 ついでに、織田家と上杉家がガチバトルしている様子を把握したので、織田家との戦争に踏み切る。

 同年11月。
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 三好家滅亡。あれほどの軍勢を北陸に展開しているのに、織田家の軍勢がパない。
 島津家の興亡ここにあり。各員奮闘し努力せよ。ぶおぷー(法螺貝

野望 | 18:42:26 | Trackback(0) | Comments(0)
カウンター攻撃が有効
 毛利家とにらみ合いを続けながら、とりあえず四国へ侵攻する。なぜなら、毛利家にはチップがいて、正面からまともにぶつかって勝ち目はないからである。
 考えてみれば、わざわざチップを他家に配置しないでもとから味方に付けておけばよかったんじゃね? と思わなくもないが、まあ、あまりご都合主義なのもどうかと思いましてな。詰んだら考えるわ。

 1566年4月。
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 四国を半分ぐらい制圧して長宗我部家を攻める。

 その途中、湯築城(伊予国)に毛利家の大軍が押し寄せてきたので迎撃。
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 なんとか撃退に成功する。

 これほどの大軍を失って、毛利家は大打撃のはず。
 今しかない!

 1567年4月。
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 毛利家の兵力が回復する前に、一気に攻め込むのだ! ぶおぷー(法螺貝

 1568年4月。
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 周防、石見、安芸までを手中に収め、引き続き毛利家との戦いを続ける。
 南のほうから三好家が出兵しているような気がするが、どうなるだろうか。三好家といえば松永秀久であるから、あまり同時に戦いたくないのだが。

野望 | 18:15:51 | Trackback(0) | Comments(2)
大友家にも事情がある
 前回、戦争を仕掛けるのが早かったから大友家がこっちに攻めてきてないのかな、という分析をしておりましたが、画面写真を整理していたら、1561年12月時点で、毛利家が大友家に全力で攻め込んできてたのが原因とわかりました。
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 ふーむ。

 1563年5月。
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 やはり火事場泥棒的にならざるを得ない。
 伊藤家は滅ぼして日向国をゲットし、そのままの勢いで府内館(豊後国)をゲットしている。さらに城井谷城(豊前国)までどんどこ攻め込んでいる。

 毛利家vs大友家の戦いは一旦収束しているようだが、大友家を滅ぼしたら、毛利家の脅威に直接さらされるのは我々島津家であるのは明白。しかし、まあいずれ戦うことになるんだし、まずは領土を広げて国力を高めよう。
 戦争は数だよ、兄者!

 1564年4月。
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 城井谷城を手に入れたところで、毛利家が軍勢を送ってきたので、2777の部隊を配置してけん制したら、お互いにらみ合って動きがとれなくなった。
 その横で、勢力の弱まった大友家の柳川上(筑後国)を竜造寺家が攻め取るという漁夫の利おいしいです的行動に出てきたので、毛利家とのこう着状態が続いている間に竜造寺家を滅ぼすべく行動開始。

 かつて、魏の曹操は言った。
 『俺が人を欺くのは良い。しかし、人が俺を欺くことは許さん』と。

 そういうのとは関係なく、九州平定のためには竜造寺家は滅ぼさざるを得ない。それだけの話です。
 ぶおぷー(法螺貝の音

 1565年4月。
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 竜造寺家の持つ城は既に方位状態で、ここを陥落させれば勝ち。
 毛利家(赤い丸)とのにらみ合いはずっと続いてます。
 四国のはじっこに進出しているのは、滅ぼしたと思った大友家がひっそりと四国に逃げ延びていたので、助走をつけて殴って今度こそ滅ぼした結果です。
 立花山城のマークにうっすら緑縁があるのは、同盟状態だからです。初同盟であるが、まあ、いずれここも滅ぼさねばならないというのは、また別の話である。

野望 | 19:57:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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